よくあるルール質問

コントロール奪取関連

  • 《グレイドル・アリゲーター》
効果処理時に自分メインモンスターゾーンに空きがなくなった場合、対象モンスターは破壊される。
奪ったモンスターが裏側守備表示になった場合、それ以降コントロールは戻らない。
《ヴェルズ・サンダーバード》《星遺物を巡る戦い》で離れた場合、除外される直前のフィールドに戻り、直後に元々の持ち主のフィールドに移動する。

  • 《エネミーコントローラー》
効果処理時に自分メインモンスターゾーンに空きがなくなった場合、対象モンスターは破壊される。
奪ったモンスターが裏側守備表示になった場合でも、エンドフェイズ時にコントロールは戻る。
《ヴェルズ・サンダーバード》《星遺物を巡る戦い》で離れた場合、除外される直前のフィールドに戻り、直後に元々の持ち主のフィールドに移動する。

  • 《天龍雪獄》
《星遺物を巡る戦い》で離れた場合、除外される直前のフィールドに戻る。

誘発効果関連

公開情報にいる誘発効果は、非公開情報のカードより先にチェーンを組む。

  • 《絶対王 バック・ジャック》をリリースして《邪帝ガイウス》をアドバンス召喚した場合、《絶対王 バック・ジャック》の発動を宣言してから相手にチェーンを確認する。
  • 《トラゴエディア》《ペロペロケルペロス》を同一チェーンで発動する場合、チェーン1は《ペロペロケルペロス》

誘発効果の手札誘発による特殊召喚は、手札誘発同士のチェーンを組んで特殊召喚する事はできない。

個別

  • 《ヴァンパイア・フロイライン》
マイナスの計算もするため、《禁じられた聖槍》を受けた後に3000ライフ払った場合の攻撃力は2800

  • 《ヴェルズ・サンダーバード》
除外効果に《月の書》をチェーンされた場合、裏側のまま除外して、裏守備表示で戻る。
裏側で除外されている場合、《竜嵐還帰》の対象に選択できない。

  • 《カードカー・D》
特殊召喚を無効にされたターンは、ドローする効果を発動可能。
ドローする効果の発動を無効にされた場合、エンドフェイズには移行せず、特殊召喚もできる。
ドローする効果を無効にされた場合、エンドフェイズには移行しないが、特殊召喚はできない。

  • 《サイコウィールダー》《バージェストマ・ディノミスクス》
効果解決時に裏守備表示でも、破壊/除外される。

  • 《ダーク・シムルグ》
相手プレイヤーは、《バージェストマ・カナディア》などの発動もできない。

  • 《ホップ・イヤー飛行隊》
対象のモンスターが不在になった場合、自身を特殊召喚するが、シンクロ召喚は行わない。

  • 《生きる偲びのシルキィ》
バージェストマを対象に蘇生できる。(裏にはしない)
解決時に対象が不在となっても特殊召喚する。

  • 《天威龍-ナハタ》
バトルステップの巻き戻しが起こった場合、もうすでに攻撃宣言は終了しているので発動できない。

  • 《黄泉ガエル》
墓地にいる限り、1ターン1度しか発動できない。
1度蘇生してからスタンバイフェイズ中に墓地に戻れば、再び発動できる。

  • 《幻影騎士団ロスト・ヴァンブレイズ》
効果解決時に対象不在の場合、特殊召喚されない。

  • 《迷い風》
発動を無効にされた場合は除外されない。

  • 《超重剣聖ムサ-C》
バトルフェイズ中に《ブレイクスルー・スキル》《迷い風》を受けた場合、ダメージステップであっても攻撃を中断する。

  • 《ライトドラゴン@イグニスター》
③の効果は、一度に複数のモンスターの破壊を防ぐことができる。

  • 最終更新:2020-05-24 10:49:03

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